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    いくらか緊急速報・文芸社、クンちゃんブログ削除をgooに要求! 間もなくサヨナラか!⑥(通算No91)

    クンちゃんブログ削除問題、いよいよ大詰め。
    間もなくサヨナラか!


    クンちゃんブログ削除問題はいよいよ最終最後の土壇場に立ち至っている。

    goo事務局は、下の掲載連絡文のとおり、修正・削除をしなければ、クンちゃんは編集画面で見られるが、他の人びとはまったく見えない、読めない状態にするんだって!

    問題があると断定した記事をサイト開設者が削除するってのは、それはそれなりにあり得る話だろうが、一部の問題でブログ全体が影響されるなんて、すごいよね!おおむかしの大日本帝国の陸軍等の「連帯責任」を彷彿させるわなあ。

    まあ、そんなわけで、どうも長いことないようだけれども、読めるうちは読んで卓袱台!


    *goo事務局からの回答内容
    From: "goo事務局" [mailto:info@goo.ne.jp]
    Sent: Thursday, September 08, 2011 6:50 PM
    To: frce@gmail.com
    Subject: goo事務局 [お問い合わせ: 110901-000120]


    件名
    ---------------------------------------------------------------
    gooブログについて


    <お問合せの履歴>
    ---------------------------------------------------------------
    ■回答内容 (goo事務局) - 2011/09/08 06:49 PM
    こちらはgoo事務局です。

    お問合せの点につき、回答させていただきます。

    1 まず、
    「①添付ファイルを開きましたが、
    ご指摘の(削除要求人の)記事全体が表示されているだけで、
    いったいどの記事の、どの個所が
    12条4項(号かもしれません)に抵触する「おそれ」があるのか、
    または同条7項に抵触する「おそれ」があるのか、
    まったく特定されていません。
    全体が該当するなんていうことはあり得ませんので、
    早急に特定するよう要求人にご指示なされるよう求めます。
    この特定抜きには、修正も削除も仕様がないでしょう?」
    とのお問合せにつき、回答いたします。

    まず、今回の判断は、
    依頼者様及びお客様双方よりご意見をご提出いただいた上で、
    プロバイダ責任制限法に基づき、
    事業者としての立場から慎重な検討を重ねた上でのものとなりますので、
    何卒ご了承いただくようお願い申し上げます。

    また、利用規約違反箇所につきましては、
    現状の記載内容では、
    添付ファイルにて指摘させていただきましたすべての記事全体が、
    gooブログ利用規約第12条第1項(4)又は(7) に
    該当し又はその恐れがあると判断しております。

    そして、当該すべての記事全体が具体的にどのような内容に変更されれば
    利用規約に抵触しなくなるかにつきましても、
    お客様が任意に新たに編集される記事内容に拠りますので、
    利用規約に抵触しない記事内容を事前に一義的に
    お伝えすることもできかねます。

    あくまで、まずはお客様にて
    該当記事群を削除又は修正いただいてから、
    返信にて修正された旨の文章を明記の上、
    ご連絡くださいますようお願い申し上げます。

    2 次に、
    「②当方がこのような不当な御社の指示に従わないと、
    『ブログの配信停止をさせていただきます』と記載されていますが、
    同記載が示す状態は、私が作成しているブログが
    まったく消滅するという意味でしょうか。
    具体的にどのような状態になるのか、
    わかりやすくご教示ください。」
    との点につき、回答いたします。

    配信停止とは、非公開状態への変更を指しておりまして、
    お客様が編集画面にてご覧いただくことは
    引き続き可能な状態となりますので、
    記事が削除されるものではございません。

    ただし、配信停止が行われますと、
    今回指摘させていただかなかった他の記事も含め、
    お客様のブログ全体につき、
    一般には公開されなくなります。

    具体的には、以下のような表示がなされます。
    「http://blog.goo.ne.jp/92freeedition44 は、現在表示できません。」

    以上、ご対応のほど
    宜しくお願い申し上げます。



    *クンちゃんの返信
    拝復
     おおむね、ご趣旨は理解いたしました。
     すべての記事が、とおっしゃいますが、到底、名誉権とは関係がない記事もあります。

     誰が(またはどういう法人が)申し立ててきたかも開示されない状態では、どこを特定しない形にするかも確定できません。
     goo事務局がおっしゃる修正に取り掛かるに当たっては、まず削除を要求している自然人または法人をお知らせください。
     このお知らせをいただければ、ただちに差し障りのない状態に修正または削除する考えです。
     goo事務局のご担当には大変お手数おかけいたしますが、この一点につき大至急お知らせくださるようお願いいたします。
                                                          敬具


    掲載予定記事の一例 

    (予告。掲載順ではありません。体調不良と老齢のため、不定期のアップになります。ご了承をお願いします。内容は変更される場合があります。)

    ■鬼蜘蛛おばさんこと「北の論客」松田まゆみさんの主張 (其の壱・調査活動の顚末) )  アップ途次 
    (其の弐・まゆみさんが詐欺罪で文芸社を告発。小野寺専務らに代わって東京地検に何度も呼び出されたクンちゃんの泣き笑い)
    ●鬼蜘蛛おばさんこと「北の論客」松田まゆみさんの主張(其の参・まゆみさん告発で、東京地検捜査をどうすりぬけたか、その真相)
    ●特報!  三社関係現役・退職者座談会「文芸社・若林第一、第二編集部長ってのは、三一書房従業員(かつて。長期闘争前)、草思社専務取締役(ついこの間まで)として何をやり、何をやらなかったか」
    その特異なる人柄と大いなる負実績を赤裸々に語る

    「あの人は、なんていうのかねえ、あわてもんというか、自分でコピーとるのはいいんだけど、コピーだけ持ってって、オリジナルを置き忘れていっちゃうんだよ。」
    「ああ、そういうところがあるんだ。かわいげがあるじゃん?」
    「いや、そんなんじゃないんだよ。たとえば、ヒラに降格させた課長の顚末書を置いといたり、Jamais Jamaisさんの血液型なんたらいう本のようなものがバカ売れしたときに著者や瓜谷社長  なんかとヨーロッパ旅行に行ったんだけど、その日程とか、参加者がこれこれこういうだれだれ、とかいうのが全部書かれている日程書をよお、誰もいない土曜日にコピーを取ったのはい  いが、その一部をコピー機のとこに置きっぱなしにしたまま出発しちまったんだな。」
    「ふーん、月曜になってそれをみんなが読んじゃったってわけね。おふざけで、わざわざやってんじゃないのか、あいつは。」
    「そうじゃないと思うけどね。んで、そこに出てくる参加者ってのはだいたい誰が誰だかわかったんだけど、みんなでいろいろ考えてもわからん女名前があってよ。」
    「それは女名前だけど、男かもよ。クンちゃんだって、女名前と言えばそうじゃないか」
    「そりゃそうだけど、なんとか子とつくのはだいたい女じゃないか? みや子とかよね子とかね。」
    「そんなことはないよ、昔の宇都宮市長は、小池よし子(嘉子)だけど、よしたね、だったし…」
    「なんか、話がトンじゃったけど、もっとトンでもないのもあったってよ。同じ、Jamais Jamaisさんとの契約書も、こっちは薄い、失敗コピーなんだけど、そのへんの屑入れに捨てたことも  あったっていうんだ。おまえんとこの会社じゃ、極秘扱いなんだろ、Jamais Jamaisさん情報は。それが編集部全員とっくにに知れわたっちゃってんだ、とか聞いたぜ。」
    「よく知ってやがんな! おまい、どこで聞き込んだんじゃ。」
    「それはさておき、そんなにトロいやつなのか、あいつは。Jamais Jamaisさんの身元が極秘ってのは、対外的には割ってないって意味なんだろう?そういえば ありゃあ男かい、女なんかい?仕事はやってねえんだろうね、もう。 んで、その失敗コピーってのは、いまでも現物あんの?」
    「いやあ、そんなことはやたらに言えんよ。コピーは、隠してっけどみんな持ってるわな、まあ何かのときに使おうってことかもね。おれも持ってるし。」
    「そうなんだ、それならよお、クンちゃんのブログにアップしたら、ええんでないかい?」
    「ホンマやねえ、拾ったもんやから、あんまり問題あらへんし、落ちてましたが、なんてクレジットつけるとかな、まあ検討してみるワ」」
    「そういえば、うちのほうへ専務で来てからも……」等々、延々とつづく。
     
    ●新風舎と碧天舎の倒産前後の目を覆う情勢。わずか4000万円でねえ!
    ■自費出版図書館はどうなっちゃったか。あの人が何故?
    ●特定商取引法改正と自費出版業界 【本は出た、本屋にも並んだ、広告も出た。だが、文芸社・日本文学館に支払ったあのカネを返してもらいたい! …そんな方は先を争ってお読みなはれ。「はい、わかりましたでごぜえます」となりまっせ!】 
    何百万円もの返金ゲット方法がタダで読めるなんて、信じられまっか? 信じられん方は、信じられんままにお読みください。「あのカネを鳴らすのはあなた」ならぬ、「あのカネを取り戻すのはあなた!」ってわけよ 
    ◆文芸社が東京経済・渡邊勝利氏を名誉毀損で訴えた裁判(いわゆる渡邊裁判の顚末)  アップ途次 
    ◆渡邊裁判敗訴後の渡邊勝利氏とその末路(あの威風堂々の男が…カネには勝てんのか!?)  アップ途次
    ●祝 この春、新宿旧NAOビルに一族郎党揃い踏み、ゲェッ!あれが4階に! するってえと、日本文学館ってのは?
    ◆現在、係争中の裁判リポート(「300冊配本はウソ」とがなる古沢裁判に、クンちゃん文芸社敵性証人として出廷決定か? ほか)
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