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    文芸社削除要求の記事⑨文芸社・ノルマ達成には、契約書も偽造! 其の九 「小野寺専務行状記・続々公私同一」 予告編②

    続々公私同一、予告編② 

    小野寺潤専務言行録Ⅲ  
     
    すいません!  関連書類が見つかりません! もうちょっとお待ちください。  

    掲記の記事は、通算NO12のコメント欄記載の事情で、資料捜索をやっていますが、見つかりません。

    掲載予定の記事内容からいって、事実を証明づける書類をどうしてもここに掲示する必要はありませんが、少なくともその存在を確保・再確認しておかなければ、クンちゃんが訴追等された場合に抗弁できず、とても不都合です。さらに、老骨に鞭打って探し続けますので、いま、しばらくの間、お待ちください。
    誠に恐縮です。
     
    なお、何も新しいものはありませんよ、とお知らせしておりますのに、わざわざおいでいただいた方には誠に申し訳ありまっせん。

    んで、お詫びとして予告記載の松田まゆみさんご夫妻に対する調査活動の証拠として、やっと掘り出してきた調査会社と言えば体裁が良いが、要するに「興信所」だよ)の調査報告書表紙(複写物)の写真をご覧いただきます。

    同報告書によると、クンちゃんなんかと違って、この調査員は職務に「忠実」というのか、あたりまえというのか、わざわざ北海道までちゃんと出向いて、松田夫妻に肉迫して調査しており、費用も高額でした。それにしても、この報告書に登場する現地のコメンテーターのひとりが、その後、ある朝、クンちゃんがNHK朝番組を何気なく見ていますと、当該地方の雪原の散策を案内する人として、画面に出てきたのでちょっとびっくらしました。

    びっくら、の内容は、ひとつは興信所もすっ飛ばさず、ちゃんと実在の人にとりいり、現地を丹念に調査しているんだなあ、ということ。妙な感心の仕方ですなあ。

    もうひとつは、調査員はたぶん旅行者とか、そんなんを装って現地にもぐりこみ、シレッとして聞き込んだと思われますが、なんで見ず知らずの人間に、地元の知り合いのことをこんなに簡単になんだかんだしゃべくっちまうのかなあ?という点でした。調査員のトークが抜群なのかもしれんが…。

    こんなことには、ゼニを惜しまない版元でありました。生きたカネというのは、なかなか遣えないということでしょうか?

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